2009年11月22日

水飲場(4)

mejiro2
ここの水飲場は季節に応じて各種の野鳥がやって来ますが、一年を通じて一番多く逢えるのはこのメジロ君です。いつも思うのですが、本来寂しがり屋なんでしょうね・・群れでやって来ますが雌雄の区別は僕にはとても出来ません。でも仲のいいカップルは何となく寄り添っていることが多いので、そう思いますが判断は違っていて兄弟姉妹かも知れません。
水飲場と称していますが、水浴びの目的にもよく来ます。
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Posted by shin9n at 09:37メジロ科 

水飲場(3)

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可愛い・・・ルリビタキの登場です。
  

Posted by shin9n at 09:04ヒタキ科 

2009年11月21日

水飲場(2)

shime3
ギョロっとした目が印象的で見ればすぐにシメだと分かります。2羽だけでした。
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Posted by shin9n at 23:01アトリ科 

水飲場(1)

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有名な水飲み場ですが、僕の自宅から2番目に近い野鳥に逢える場所になっています。
(1番目に近い場所は金目川です)
shirohara0
この水飲み場には季節に応じて、種々の野鳥がやって来ます。出逢えたのは、シロハラ、メジロ、ヒヨドリ、ルリビタキ、シメ、シジュウガラでした。シロハラは全く健康優良児って感じでした。
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shirohara3
意外とイケメンなんかなあ?
  

Posted by shin9n at 22:51ヒタキ科 | ツグミ亜科

富士山

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滅多に富士山を撮影しない僕が本気になった・・・少し遠出をして、さった峠もいいのですが簡単に富士川サービスエリアにて。
fujisan0
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fujisan2
fujisan1
  

Posted by shin9n at 22:40風景 

2009年11月20日

小田急線某駅前

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偶々、撮影出来たのですが・・・この枯れきった木の葉なんですが空中にうまく止まってくれました。
s-yuri13
今日は経理の年末セミナで出かけてきました。その駅前での一時を利用しての風景です。
s-yuri12
勿論、これはマネキンです。 この続編は、野良り暮らりへどうぞ  

Posted by shin9n at 21:20風景 

2009年11月19日

はしから・・・はしまで

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kazenoturihasi8

神奈川県秦野戸川公園
風の吊橋なんですが、なかなか見応えがあります。位置を変えながら撮影するのも楽しいものです。ちゃうど紅葉が始まっておりました。
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はしから・・・はしまでと言うタイトルは、いわば端から端までをもじっている訳ですが、本格的には以前、東京の隅田川に架かる橋を片っ端から撮影したことがあります。→隅田川
  

Posted by shin9n at 23:12風景 

雨滴

uteki1
雨の日は空がどんよりとしていて野鳥撮影などは、全く面白くない。でも直後に雨滴を撮るのには申し分ない環境だと思っています。
撮影機材等・・・Nikon D700, ISO800, 1/320, F4
uteki3
水玉の透明さを如何に引き出すか・・・これが結構、難しいのです。
uteki4
uteki2
NikonのD700ははっきり言って野鳥撮影には先ず使用しませんが、花等の広角、マクロ撮影にはやはり優れものです。
  

Posted by shin9n at 06:08風景 

2009年11月15日

幸せの鳥を探して・・・(2)

トビ3
トビ0
空にはトビが飛んでいましたが、次の目的はやはりカワガラスでした。
NIkon D300s+Nikon70-300mmF4.5-5.6使用
カワガラス4
カワガラス8
カワガラス1
カワガラス0
カワガラスが魚を捕食していました。カワセミの食事方法と少し違うような気がしました。
カワガラス6
カワガラス5
カワガラス3
カワガラス2
 このカワガラスの撮影は幾度も通って、やっと満足のいく撮影が出来ました。この鳥は非常に用心深く人を意識するとすぐに逃げていきます。それで、今回は先日見つけた場所でじっと待ってることにしました。
その間、上空を乱舞する鳶を撮っていたりしました。待つこと・・・30分くらいでしょうか、鳴き声をあげながらやって来たかと思うと渓流に潜り魚をくわえて出てきました。比較的、大きな魚だったので苦労してるようでした。カワセミみたいに丸呑みすることはありません。くちばしでつついて啄むような感じでした。
この後、秦野の戸川公園に寄って来ました。モンキチョウが乱舞しているのには驚きでした。池や河川の方も見たのですがカワセミには逢えませんでした。
この様子は、こちらの方でご覧いただければ幸甚です。
092dc8f6-s
  

Posted by shin9n at 15:28カワガラス科 | タカ科

幸せの鳥を探して・・・

ケシキ2
 山のあなたの空遠く
    幸い住むと人の言う
       嗚呼、我人と尋め行きて
          涙さしぐみ帰り来ぬ
               山のあなたの尚遠く
                   幸い住むと人の言う

このカールブッセの有名な詩にヒントを得て僕のHPのタイトルが決まったのです.

詩の意味からすると幸せを求めて山を越えて行くのですが、山の向こうには幸せを
見つけることが出来ませんでした。
実際は、もっと先の山を越えなければならないと言うんです。
そうすれば幸せがあると・・いつもこの信念で鳥を撮影しております。
ケシキ6
ケシキ5
この河川の流域はあきらかにひと山は越えてきています。果たして・・・
どうかなと思いながらの探索でした。
yamasemi1
ケシキ4
ケシキ3
 ヤマセミ3幸せの鳥(ヤマセミ)が出てくれました。
ヤマセミ6
ヤマセミ5
ヤマセミ4
ヤマセミ2
ヤマセミ7
 この河川でのヤマセミとの出逢いは通算、4度目ですが100%の確率で出逢っています。
そして、第二の目的の鳥・・カワガラスを探索します。
結果的には、カワガラス、キセキレイ、ジョウビタキ、ホオジロなどにも逢えました。
yamasemi0
  

Posted by shin9n at 15:15

2009年11月14日

止まない雨はない

カワセミ24
あれほど降っていた雨も昼前にはすっかり止んだ・・・映画(ゼロの焦点)を見に行くのを中止してK川に歩いて行った。想像していた以上に水量が増えていて、いつもの河川敷もじっくり腰を降ろせない・・・今日は駄目だなと思って帰ろうとするとカワセミが2羽、目前を凄いスピードで上流に向かって飛び去った。その後、暫く待って、結局、ここは退散することにした。
自宅に戻り、車を出してI公園に行ってみることにした。着くともう、カワセミ君が僕を遅しと待っていてくれるかのように出てきてくれた。
カワセミ25
カワセミ23
カワセミ22
カワセミ20
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カワセミ14
カワセミ1
カワセミ0
カワセミ10
カワセミ11
カワセミ12
カワセミ17
  

Posted by shin9n at 21:02カワセミ科 

2009年11月11日

流れのままに・・・(8)

文字通り、背中が黒いからセグロセキレイ、日本固有種のセキレイでこの川では頻繁に見ることが出来ます。すぐ近くの河川敷でじっくり腰を据えて時の流れゆくままに、ぼーっとしているのは非常にいいと思っています。何も遠くまで遠征して初物の鳥たちを追い求めるのは余りしなくなりました。いつもの鳥たちに逢えるのが楽しみで、時折、季節に応じて異種の野鳥たちが混ざるのを期待する境地に浸っているのかもしれません。
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Posted by shin9n at 20:57セキレイ科 

2009年11月10日

雨の散歩路

スズメ0
流石に雨の日はカメラ散歩は止めているのですが、今日は意を決して2カ所行って来ました。一つはいつもフィールドです。カワセミに逢いに行くのが目的でした。軽装のレンズ使用、傘を差しながらの片手撮影になりました。
もう一つは愛甲郡の田代運動公園近くの中津川の河川敷でした。神奈川新聞の記事に触発された形で絶滅を危惧されているカワラノギク(河原野菊)の撮影でした。この内容は野良り暮らりに掲載の予定です。
スズメ1
ハクセキレイ
カワセミ3
カワセミ4
 この板敷きの上での手持ち撮影は振動が影響するので、少し気を使いながらの撮影です。
カワセミ5
カワセミ2
カルガモ
ウテキ2
ウテキ1
ウテキ3
ウテキ4
アオサギ
ウテキ0
雨の日でも野鳥たちは出ていました。時折、激しく降ったかと思うと止んだりして・・・傘を出したり引っ込めたりしながら、カメラ撮影は厳しかったです。
  

Posted by shin9n at 08:28混群 

2009年11月08日

流れのままに・・・(7)

kawasemi0
水温がかなり冷たくなったせいでしょうか、河原で遊ぶ人たちの姿が見受けられなくなりました。こうなると鳥たちの撮影がやりやすくなります。やはり、この子(カワセミ)が一番に出てきました。
kawasemi2
kawasemi3
敢えて逆光撮影をしていました。
kawasemi1
kawasemi2
kisekirei
キセキレイが飛んで行きました。河原には降りてくれません。
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hakusekirei6
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ハクセキレイの後、セグロセキレイもやって来ました。結局、セキレイは3種でした。
kotidori4
kotidori0
コチドリが4羽以上、いました。先月にもコチドリは見ているのですが、いつまでいてくれるのでしょうか?
kotidori
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対岸にはモズの到来・・・キイキイと叫んでいました。
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mozu3
mozu4
kijibato0
キジバトがやって来て水浴びです。キジバトの水浴びは初めて見ました。
kijibato1
joubitaki
ジョウビタキもやって来たのですが、かなり遠すぎました。トリミングしています。
この河原には機材を背中にショって10分ほどで着きます。今日は昼からは厚木の大道芸を見に行く予定でしたので午前中は近くで、綺麗な川の流れを見ながらの撮影でした。
  

Posted by shin9n at 19:45混群・・野鳥 

2009年11月06日

ゼロの焦点

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作家・松本清張の生誕100周年を記念して今月14日に名作・ゼロの焦点が上映される予定だ。僕がこの作品を読んだのは学生時代に遡り、今、新潮文庫版を買って読み始めるとやはり、筋書きの詳細はほとんど忘れてしまっている。タイトルの(焦点)という文字にレンズの焦点を当ててマクロ撮影しました。
NikonD300s+Tamron60mmF2.0
zero1
 犬動一心監督、広末涼子主演の作品で、上映が待ち焦がれます。
 そして・・・又々、追加の2冊です。
霧の旗
Dの複合
霧の旗とDの複合を追加しています。通勤電車の中で読むことにしました。暫くは、松本清張作品を読むことになります。
でも明日は幸せの鳥を探しに行こうかなと思っていますが・・・・さてと何処へ行こうかな
  

Posted by shin9n at 19:02その他 

2009年11月04日

入間航空祭(2)

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 素敵な・・・お嬢さんが車に乗り込んで・・・ミス航空祭です。
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入間航空祭会場には、種々の航空機が展示されていましたし、実際に飛行するのも見ることができ、圧巻でした。僕は、P-3Cしか名前を知りませんでした。
Blue Impulse C-1,U-4,T-4,U-125,YS-11FC,CH-47J,F-15J,F-28,F-4EJ,E-2C,U-125A,UH-60J,V-107,T-7,T-400,C-130H,P-3C,SH-60K,AH-1,OH-1,OH-6等でした。
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 これに乗ってみたい人たちが並んでいました。
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 すっごく、かっこいいなと思わずにはいれません。
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 入間川付近から富士山がくっきり見えていました。
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Posted by shin9n at 21:53航空機 

2009年11月03日

入間航空祭(1)

conv0014
入間航空祭を見てきました。過去に陸上自衛隊富士演習、海上自衛隊観艦式などを見ていますので、空自部門をどうしてみ見たかったからです。今日は雲一つない抜群の天候で入間川を通過するときには富士山がくっきりと見えました。入間航空祭には見物客が多く来てました。持参のカメラも多種多様でした。僕は愛用のNikonD300sにレンズは軽目にして70-300mmのズームレンズを付けました。そして、予備にデジスコで使用しているコンデジ(SonyCybershot DSC-W300という出で立ちでした。結果的に言えばこれで十分でした。
Blue Impulse(ブルーインパルス)は総勢6機がアクロバット的な展示飛行を目的としています。初めて見て感激しました。兎に角、迫力満点でした。
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Blue Impulse9
Blue Impulse8
Blue Impulse7
Blue Impulse6
Blue Impulse5
Blue Impulse4
Blue Impulse3
Blue Impulse2
Blue Impulse1
Blue Impulse0
そして、飛行の軌跡が圧巻でした。
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kiseki2
kiseki5
kiseki4
この続編は追って入間航空祭(2)に記載します。
  

Posted by shin9n at 22:41航空機 

2009年11月01日

鈴なりの雀くん

suzume0
稲の束にかけてあった網が風にまくれたのでしょうか・・雀の大群がやって来ました。
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suzume1
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suzume4
suzume3
野鳥撮影をするようになって、以前は初物ばかり追いかけていましたが、今では身近にいる、この雀のような小鳥にも目を向けるようになりました。大概、群れでいる、この鳥もよく見ると愛嬌のある鳥です。鈴なり・・・と言うより、雀なり・・と言う方がベターな位、仲間と一緒にいます。  

Posted by shin9n at 19:52ハタオリドリ科 

ざる菊の里

daiyuutyou0
ざる菊の里に行って来ました。早速、ご近所猫の見送りでした。
yakurazawa1
1本の木に4,000個位の小さな菊が密集する大きな丸い形が、ちょうど、ざるを伏せたように見えることで「ざる菊」と呼ばれている由です。実際に身近に見てみると見事でした。
yakurazawa2
南足柄市矢倉沢
yakurazawa0
→→→ 花咲く里山(ざる菊)へ
  

Posted by shin9n at 18:58

2009年10月31日

只今・・・食事中

ショクジ0
小魚にしてみれば・・・可愛そうな画面です。考えてみると残酷ですね。
ショクジ2
ショクジ1
ショクジ3
ショクジ4
手を使わないで丸呑みするのも大仕事なんですね。もう少し、小さいのを見つけるべきでしたか。
  

Posted by shin9n at 21:52カワセミ科 

エゾビタキ

エゾビタキ
今期初の出逢いでした。エゾビタキ・・・蝦夷という名を冠しているから当然、北方からの旅鳥・・目の可愛らしさが何とも言えない。
  

Posted by shin9n at 20:51ヒタキ科 

逆も真なり

キビタキ4
キビタキのメスがまだ、いるんですね。この写真を上下逆にすると正しい姿勢となります。
キビタキ3
キビタキ0
キビタキ
キビタキ1  

Posted by shin9n at 14:20ヒタキ科 

2009年10月29日

雀くん

スズメ0
結構、身のまわりにいるのだけれど・・・
無視している訳ではないのだけれど・・・
意外と真剣に向かいあわない雀くん・・・
雌雄もはっきりしないし・・・
人に付かず離れずの一定の距離を保っている君を今日はじっくり見てみる気になりました。
スズメ6
スズメ4
スズメ7
スズメ3
スズメ2
まあ・・兎に角、よく見かける鳥だが、実際にこうして見るとスズメも意外と可愛い小鳥だと思う。いつも集団でいるのを見かけるけれど、この時はひとりぼっちでいた。
  

Posted by shin9n at 21:07ハタオリドリ科 

2009年10月25日

待ってたのかな?

茶子
帰宅したら・・・早速、僕をじっと見つめています。こっちも見つめ返して・・・結局、負けてしまいました。  

Posted by shin9n at 23:52愛猫 

2009年10月24日

流れのままに・・・(5)

conv0001
カワガラスは本当に用心深く人の気配ですぐに逃げてしまいます。そんな時、このデジスコで撮影すると少しは楽をして撮影出来ます。それでも本日のカワガラスはなかなか捕まりませんでした。そして、相変わらずキセキレイ、セグロセキレイ達もやって来ました。

カワガラス0
カワガラス3
カワガラス4
カワガラス2
カワガラス1
キセキレイ0
キセキレイ1
キセキレイ2
キセキレイ3
キセキレイ4
キセキレイ5
キセキレイ6
キセキレイ7
セグロセキレイ2
セグロセキレイ3
セグロセキレイ4
キセキレイ、セグロセキレイは相次いで現れました。
  

Posted by shin9n at 15:43カワガラス科 | セキレイ科

流れのままに・・・(4)

性懲りもなくと言うか、また、県西の清流を見てきました。
本日の出逢いは、カワガラス、ヤマセミ、カワセミ、ジョウビタキ、ホオジロ、キセキレイ、セグロセキレイ、モズ・・・たちでした。

ヤマセミ8
ヤマセミ7
ヤマセミ6
ヤマセミ5
ヤマセミ4
ヤマセミ3
ヤマセミ2
ヤマセミ1
ヤマセミ0
 本日は、リンク先のとらりんさん、とちたんさん夫婦とご一緒でき楽しかったです。
  

Posted by shin9n at 15:31カワセミ科 

2009年10月22日

花と蝶

アカタテハ5
アカタテハ6

 アカタテハ
花4
花7
ルリタテハ0
 花と蝶と冠していますが、花の名前は苦手です。蝶は、ルリタテハでした。
ルリタテハ2
花6
ヤマトシジミ1
 ヤマトシジミ
花5
モンキチョウ0
 モンキチョウ
花3
花2
アカタテハ1
アカタテハ0
アカタテハ
アカタテハ3
アカタテハ4
花1
キタテハ0
 キタテハ
キタテハ1
ツマグロヒョウモン
 まだ、蝶は飛んでいるようですが、やはり以前ほどいなくなりました。 ツマグロヒョウモン
モンシロ
 よく見ないと見落とします。 モンシロチョウ
conv0004
  

Posted by shin9n at 22:14 | 

2009年10月21日

流れのままに・・(3)

N16
N15
N12
N9
N8
N6
N3
N2
N1
NikonD300s+Tamron180mm  N川探訪も今回で終了とします。
我が創作集の内の(流れのままに)は中途で止めています。いつ脱稿できるのやら、そろそろ始めねばと焦ってはいます。
  

Posted by shin9n at 19:37混群 

流れのままに・・(2)

kawagarasu9
kawagarasu8
kawagarasu4
kawagarasu1
kawagarasu0

kawagarasu3
五木ひろしの些か古い歌に(流れのままに)というのがあります。

   水面(みなも)に漂う人の身を 冷たい風にあてもなく
     誰もが孤独さ心が揺れて 命預けた浮舟ならば
        流れのままに そのままに〜〜〜〜(以下略)

この情景がN川の畔を孤独に歩いていると凄く浮かんできます。トホホ
nagare3
nagare0
nagare1
segurosekirei1
segurosekirei0
kisekirei0
kisekirei1
hakusekirei1
hakusekirei0
セキレイたちがやって来ました。なんと・・・セグロセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイでした。
karugamo
conv0043
カルガモ、カワセミのおまけ付きでした。それと、蝶、トンボが相変わらず来てくれます。
ruritateha1
ruritateha0
ルリタテハ蝶でした。
erutateha2
erutateha0
conv0028
tyou22
tumagurohyoumon3
tumagurohyoumon4
konosimetonbo0
ツマグロヒョウモン、キタテハ、アキアカネ・・・等
  

Posted by shin9n at 17:14カワガラス科 | 混群

2009年10月18日

流れのままに・・・

tonbo3
tonbo14
tonbo2
tonbo19
kawagarasu0
県西部のN川を歩いて来ました。行く秋の最後を彩るかのように美しい清流のそばにはトンボが飛び交っていました。ノシメトンボとミヤマアカネです。
そして・・・帰り間際、カワガラスを撮影出来ました。
Nikon D300s + 300mmF4(手持撮影)
kawagarasu2
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tonbo8
tonbo0
k12
tonbo21
tyou20
tyou25
tyou33
tyou16
  

Posted by shin9n at 23:55トンボ