2009年11月08日

流れのままに・・・(7)

kawasemi0
水温がかなり冷たくなったせいでしょうか、河原で遊ぶ人たちの姿が見受けられなくなりました。こうなると鳥たちの撮影がやりやすくなります。やはり、この子(カワセミ)が一番に出てきました。
kawasemi2
kawasemi3
敢えて逆光撮影をしていました。
kisekirei
キセキレイが飛んで行きました。河原には降りてくれません。
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segurosekirei0
ハクセキレイの後、セグロセキレイもやって来ました。結局、セキレイは3種でした。
kotidori4
kotidori0
コチドリが4羽以上、いました。先月にもコチドリは見ているのですが、いつまでいてくれるのでしょうか?
mozu6
対岸にはモズの到来・・・キイキイと叫んでいました。
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mozu4
kijibato0
キジバトがやって来て水浴びです。キジバトの水浴びは初めて見ました。
kijibato1
joubitaki
ジョウビタキもやって来たのですが、かなり遠すぎました。トリミングしています。
この河原には機材を背中にショって10分ほどで着きます。今日は昼からは厚木の大道芸を見に行く予定でしたので午前中は近くで、綺麗な川の流れを見ながらの撮影でした。
  

Posted by shin9n at 19:45混群・・野鳥 

2009年11月06日

ゼロの焦点

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作家・松本清張の生誕100周年を記念して今月14日に名作・ゼロの焦点が上映される予定だ。僕がこの作品を読んだのは学生時代に遡り、今、新潮文庫版を買って読み始めるとやはり、筋書きの詳細はほとんど忘れてしまっている。タイトルの(焦点)という文字にレンズの焦点を当ててマクロ撮影しました。
NikonD300s+Tamron60mmF2.0
zero1
 犬動一心監督、広末涼子主演の作品で、上映が待ち焦がれます。
 そして・・・又々、追加の2冊です。
霧の旗
Dの複合
霧の旗とDの複合を追加しています。通勤電車の中で読むことにしました。暫くは、松本清張作品を読むことになります。
でも明日は幸せの鳥を探しに行こうかなと思っていますが・・・・さてと何処へ行こうかな
  

Posted by shin9n at 19:02その他 

2009年11月04日

入間航空祭(2)

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 素敵な・・・お嬢さんが車に乗り込んで・・・ミス航空祭です。
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入間航空祭会場には、種々の航空機が展示されていましたし、実際に飛行するのも見ることができ、圧巻でした。僕は、P-3Cしか名前を知りませんでした。
Blue Impulse C-1,U-4,T-4,U-125,YS-11FC,CH-47J,F-15J,F-28,F-4EJ,E-2C,U-125A,UH-60J,V-107,T-7,T-400,C-130H,P-3C,SH-60K,AH-1,OH-1,OH-6等でした。
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 これに乗ってみたい人たちが並んでいました。
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 すっごく、かっこいいなと思わずにはいれません。
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 入間川付近から富士山がくっきり見えていました。
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Posted by shin9n at 21:53航空機 

2009年11月03日

入間航空祭(1)

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入間航空祭を見てきました。過去に陸上自衛隊富士演習、海上自衛隊観艦式などを見ていますので、空自部門をどうしてみ見たかったからです。今日は雲一つない抜群の天候で入間川を通過するときには富士山がくっきりと見えました。入間航空祭には見物客が多く来てました。持参のカメラも多種多様でした。僕は愛用のNikonD300sにレンズは軽目にして70-300mmのズームレンズを付けました。そして、予備にデジスコで使用しているコンデジ(SonyCybershot DSC-W300という出で立ちでした。結果的に言えばこれで十分でした。
Blue Impulse(ブルーインパルス)は総勢6機がアクロバット的な展示飛行を目的としています。初めて見て感激しました。兎に角、迫力満点でした。
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Blue Impulse9
Blue Impulse8
Blue Impulse7
Blue Impulse6
Blue Impulse5
Blue Impulse4
Blue Impulse3
Blue Impulse2
Blue Impulse1
Blue Impulse0
そして、飛行の軌跡が圧巻でした。
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kiseki2
kiseki5
kiseki4
この続編は追って入間航空祭(2)に記載します。
  

Posted by shin9n at 22:41航空機 

2009年11月01日

鈴なりの雀くん

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稲の束にかけてあった網が風にまくれたのでしょうか・・雀の大群がやって来ました。
suzume2
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suzume9
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suzume4
suzume3
野鳥撮影をするようになって、以前は初物ばかり追いかけていましたが、今では身近にいる、この雀のような小鳥にも目を向けるようになりました。大概、群れでいる、この鳥もよく見ると愛嬌のある鳥です。鈴なり・・・と言うより、雀なり・・と言う方がベターな位、仲間と一緒にいます。  

Posted by shin9n at 19:52ハタオリドリ科 

ざる菊の里

daiyuutyou0
ざる菊の里に行って来ました。早速、ご近所猫の見送りでした。
yakurazawa1
1本の木に4,000個位の小さな菊が密集する大きな丸い形が、ちょうど、ざるを伏せたように見えることで「ざる菊」と呼ばれている由です。実際に身近に見てみると見事でした。
yakurazawa2
南足柄市矢倉沢
yakurazawa0
→→→ 花咲く里山(ざる菊)へ
  

Posted by shin9n at 18:58

2009年10月31日

只今・・・食事中

ショクジ0
小魚にしてみれば・・・可愛そうな画面です。考えてみると残酷ですね。
ショクジ2
ショクジ1
ショクジ3
ショクジ4
手を使わないで丸呑みするのも大仕事なんですね。もう少し、小さいのを見つけるべきでしたか。
  

Posted by shin9n at 21:52カワセミ科 

エゾビタキ

エゾビタキ
今期初の出逢いでした。エゾビタキ・・・蝦夷という名を冠しているから当然、北方からの旅鳥・・目の可愛らしさが何とも言えない。
  

Posted by shin9n at 20:51ヒタキ科 

逆も真なり

キビタキ4
キビタキのメスがまだ、いるんですね。この写真を上下逆にすると正しい姿勢となります。
キビタキ3
キビタキ0
キビタキ
キビタキ1  

Posted by shin9n at 14:20ヒタキ科 

2009年10月29日

雀くん

スズメ0
結構、身のまわりにいるのだけれど・・・
無視している訳ではないのだけれど・・・
意外と真剣に向かいあわない雀くん・・・
雌雄もはっきりしないし・・・
人に付かず離れずの一定の距離を保っている君を今日はじっくり見てみる気になりました。
スズメ6
スズメ4
スズメ7
スズメ3
スズメ2
まあ・・兎に角、よく見かける鳥だが、実際にこうして見るとスズメも意外と可愛い小鳥だと思う。いつも集団でいるのを見かけるけれど、この時はひとりぼっちでいた。
  

Posted by shin9n at 21:07ハタオリドリ科 

2009年10月26日

雨の散歩路

スズメ0
流石に雨の日はカメラ散歩は止めているのですが、今日は意を決して2カ所行って来ました。一つはいつもフィールドです。カワセミに逢いに行くのが目的でした。軽装のレンズ使用、傘を差しながらの片手撮影になりました。
もう一つは愛甲郡の田代運動公園近くの中津川の河川敷でした。神奈川新聞の記事に触発された形で絶滅を危惧されているカワラノギク(河原野菊)の撮影でした。この内容は野良り暮らりに掲載の予定です。
スズメ1
ハクセキレイ
カワセミ3
カワセミ4
 この板敷きの上での手持ち撮影は振動が影響するので、少し気を使いながらの撮影です。
カワセミ5
カワセミ2
カルガモ
ウテキ2
ウテキ1
ウテキ3
ウテキ4
アオサギ
ウテキ0
雨の日でも野鳥たちは出ていました。時折、激しく降ったかと思うと止んだりして・・・傘を出したり引っ込めたりしながら、カメラ撮影は厳しかったです。
  

Posted by shin9n at 07:07混群 

2009年10月25日

待ってたのかな?

茶子
帰宅したら・・・早速、僕をじっと見つめています。こっちも見つめ返して・・・結局、負けてしまいました。  

Posted by shin9n at 23:52愛猫 

2009年10月24日

流れのままに・・・(5)

conv0001
カワガラスは本当に用心深く人の気配ですぐに逃げてしまいます。そんな時、このデジスコで撮影すると少しは楽をして撮影出来ます。それでも本日のカワガラスはなかなか捕まりませんでした。そして、相変わらずキセキレイ、セグロセキレイ達もやって来ました。

カワガラス0
カワガラス3
カワガラス4
カワガラス2
カワガラス1
キセキレイ0
キセキレイ1
キセキレイ2
キセキレイ3
キセキレイ4
キセキレイ5
キセキレイ6
キセキレイ7
セグロセキレイ2
セグロセキレイ3
セグロセキレイ4
キセキレイ、セグロセキレイは相次いで現れました。
  

Posted by shin9n at 15:43カワガラス科 | セキレイ科

流れのままに・・・(4)

性懲りもなくと言うか、また、県西の清流を見てきました。
本日の出逢いは、カワガラス、ヤマセミ、カワセミ、ジョウビタキ、ホオジロ、キセキレイ、セグロセキレイ、モズ・・・たちでした。

ヤマセミ8
ヤマセミ7
ヤマセミ6
ヤマセミ5
ヤマセミ4
ヤマセミ3
ヤマセミ2
ヤマセミ1
ヤマセミ0
 本日は、リンク先のとらりんさん、とちたんさん夫婦とご一緒でき楽しかったです。
  

Posted by shin9n at 15:31カワセミ科 

2009年10月22日

花と蝶

アカタテハ5
アカタテハ6

 アカタテハ
花4
花7
ルリタテハ0
 花と蝶と冠していますが、花の名前は苦手です。蝶は、ルリタテハでした。
ルリタテハ2
花6
ヤマトシジミ1
 ヤマトシジミ
花5
モンキチョウ0
 モンキチョウ
花3
花2
アカタテハ1
アカタテハ0
アカタテハ
アカタテハ3
アカタテハ4
花1
キタテハ0
 キタテハ
キタテハ1
ツマグロヒョウモン
 まだ、蝶は飛んでいるようですが、やはり以前ほどいなくなりました。 ツマグロヒョウモン
モンシロ
 よく見ないと見落とします。 モンシロチョウ
conv0004
  

Posted by shin9n at 22:14 | 

2009年10月21日

流れのままに・・(3)

N16
N15
N12
N9
N8
N6
N3
N2
N1
NikonD300s+Tamron180mm  N川探訪も今回で終了とします。
我が創作集の内の(流れのままに)は中途で止めています。いつ脱稿できるのやら、そろそろ始めねばと焦ってはいます。
  

Posted by shin9n at 19:37混群 

流れのままに・・(2)

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kawagarasu8
kawagarasu4
kawagarasu1
kawagarasu0

kawagarasu3
五木ひろしの些か古い歌に(流れのままに)というのがあります。

   水面(みなも)に漂う人の身を 冷たい風にあてもなく
     誰もが孤独さ心が揺れて 命預けた浮舟ならば
        流れのままに そのままに〜〜〜〜(以下略)

この情景がN川の畔を孤独に歩いていると凄く浮かんできます。トホホ
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nagare0
nagare1
segurosekirei1
segurosekirei0
kisekirei0
kisekirei1
hakusekirei1
hakusekirei0
セキレイたちがやって来ました。なんと・・・セグロセキレイ、キセキレイ、ハクセキレイでした。
karugamo
conv0043
カルガモ、カワセミのおまけ付きでした。それと、蝶、トンボが相変わらず来てくれます。
ruritateha1
ruritateha0
ルリタテハ蝶でした。
erutateha2
erutateha0
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tumagurohyoumon3
tumagurohyoumon4
konosimetonbo0
ツマグロヒョウモン、キタテハ、アキアカネ・・・等
  

Posted by shin9n at 17:14カワガラス科 | 混群

2009年10月18日

流れのままに・・・

tonbo3
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tonbo2
tonbo19
kawagarasu0
県西部のN川を歩いて来ました。行く秋の最後を彩るかのように美しい清流のそばにはトンボが飛び交っていました。ノシメトンボとミヤマアカネです。
そして・・・帰り間際、カワガラスを撮影出来ました。
Nikon D300s + 300mmF4(手持撮影)
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tonbo8
tonbo0
k12
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tyou16
  

Posted by shin9n at 23:55トンボ 

2009年10月16日

神戸街景・モノクロ編

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PanasonicのLumix DMC-GF1に広角レンズ7-14mmを付けてのモノクロ撮影です。
野鳥を追って望遠レンズを多用していると、このような画角をともすれば忘れがちですが試してみると結構、面白い構図となっています。
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retoro1
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 加古川市・鶴林寺
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 姫路城
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 神戸・ポートタワー(メリケン波止場より)
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 神戸北野異人館(うろこの館)・・・この中に入るのには、1,000円徴収されますが、内部も含めての鑑   賞となると値段以上のものがあります。
  

Posted by shin9n at 20:29建築物 

2009年10月15日

鳥との出逢い

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 トキの一種だそうですが、僕のすぐそばまで寄って来ました。
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エボシドリ
この神戸花鳥園に来るのは今年の1月以来でした。身近に野鳥たちを観察できるので非常にいい施設です。oosaityou
 オオサイチョウ
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 ここには、オシドリが多くいます。
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 オオギバト
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 ハイイロエボシドリ
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 オキナインコ
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 イワウロコインコ
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 オオハシ
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 ホオミドリアカオウロコ
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 ムラクモインコ
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(・◇・)ゞヾ(´ω`=´ω`)ノ川 ̄_ゝ ̄)ノ
このような人工的な施設で野鳥を撮影するのは、本来、好きではありません。野鳥類はあくまでも野山の風景の中で出逢い、そして、記念に撮影するということが自然の摂理にかなっているからです。施設内だと足冠などが付いていて不自然なので、僕は一切、入らないように撮影努力はしています。
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 ホオジロカンムリヅル
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アカツクシガモ
以下は自然の中で撮影出来た鳥たちです。但し、望遠レンズは持参していなかったのでトリミングせざるを得ませんでした。
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 カササギに逢えるとはラッキーでした。
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神戸港湾に行くと、オオセグロカモメ、ウミネコ、アオサギ、ユリカモメなどがいました。
  

Posted by shin9n at 21:25混載 

カササギとの出逢い・・鶴林寺

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オナガがいるなと思い撮影してましたが、実際は、なんと、カササギでした。初見・初撮りでした。望遠レンズは持参してなかったので、少しトリミングしています。これなら、いつもの長玉を持参すべきでした。
カササギは生息地を本来、佐賀県に限定されているような佐賀県の県鳥になっているカラス科の鳥だと知ってはいましたが、よもや兵庫県加古川市に来ているとは思ってもみませんでした。  体型、尾っぽ、鳴き声などはオナガに似ているような感じがしますが、色合いはオナガよりも青色が濃いめで胸の白色と相まって実際、見たときは非常に綺麗な感じがしました。
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加古川駅を降りて約20分は歩きました。鶴林寺に行きました。かくりんじ・・と読みます。
この寺に寄ったのは懐かしさからです。実は24歳の頃、一度ここへ来ています。
何となく面影があったのですが、やはり当時と変化していました。三重の塔があるのですがこれは昔のものではないとのことでした。火事で焼けて再建されていました。
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この後・・姫路城へ寄り道でした。
この名城は何度も来ているので外観のみの撮影で、すぐに書写山・圓教寺へ向いました。
西の延暦寺と称せられる圓教寺での写真は追って掲載の予定です。
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Posted by shin9n at 10:58建築物 | カラス科

2009年10月14日

六甲山牧場

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六甲山に登って来ました。ここ六甲山牧場に来るのは20歳代以来です。もう秋の気配が濃くなっていました。羊、木曽馬、アンゴラウサギ、アヒル、ミニブタ、山羊、乳牛などがいます。未年の僕にはやはり羊が良き伴侶でした。家族連れが多い牧場ですが僕は一人で羊たちと沈黙の世界に浸りました。
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これは、木曽馬です。
この後、バスを乗り継いで六甲高山植物園に向かいました。
  

Posted by shin9n at 21:44風景 

2009年10月13日

この絵・・何の絵?

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天台宗書写山圓教寺へ行く途中、山の中腹から見下ろした風景です。
田畑に描いているのは何の絵か分かりますか?
  

Posted by shin9n at 23:21風景 

港夜景

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僕が夜景を撮影するのは滅多にありません。夜の散歩は余り好きでないのでやっていなかったからです。それが、我が生まれ故郷の神戸でやることになるとは・・!!思ってもいませんでした。
数枚程度ですが・・・
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Posted by shin9n at 23:06風景 

明石海峡大橋

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JR舞子駅を降りると目の前に舞子公園が広がっています。ここからは世界一の吊り橋 明石海峡大橋が見えて圧倒される迫力で迫ってきます。
僕がこの明石海峡大橋に来るのは実は2度目です。1度目は本年1月1日でした。お正月でここの展望施設には入れませんでした。今回は勿論、OKでした。
海面から高さ約47m、陸地から約150m、明石海峡へ突出した延長約317mの回遊式遊歩道の上にやっと上がって来ました。
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今年の正月に来たときの写真は・・こちらです。
もう少し写真をアップしてみますね。
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この写真は先にも掲載しましたが、本当に見下ろすと足がすくみます。
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Posted by shin9n at 21:24風景 

神戸街景2

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新神戸駅から、少し登り傾斜気味の坂道を10数分歩くと、この代表的な北野異人館があります。外壁を飾る天然スレートが魚のうろこを思わせることから、この名前が付いています。僕はこの館に入るのは2度目です。入館料は1,000円で高いか安いかは観察者の意見が分かれるところでしょうが、無料で外部だけを撮影することは出来ません。
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東遊園地から神戸市庁舎の方角を見て撮影
尚、詳細は、こちらにどうぞ・・神戸街景2
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Posted by shin9n at 20:37風景 | 建築物

鉄人と火の鳥

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JR新長田駅は僕が高校時代の通学時に乗り降りした駅です。よもや再び、この地にやってくることになろうとは夢にも思っていませんでした。最大の目的は鉄人28号の撮影です。まだ、足場が完全に出来ていませんでしたが、その巨大さはお台場のガンダムには負けてはいませんでした。
詳細はこちらのHPにも掲載しています。
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地元出身の漫画家・横山光輝著の(鉄人28号)は一世を風靡した作品で、手塚治虫の(火の鳥)と共に大好きな作品です。ついでに宝塚市にある手塚治虫記念館にも寄ってきました。
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付記・・・今回は延べ3日をかけて関西・神戸を中心にその周辺(宝塚、加古川、姫路、西宮)を歩いてきました。元々、28年間も住んでいた関西ですので知っているところも多いのですが、震災後、神戸は確かに変化していました。
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ブラックジャック先生も鉄腕アトムもいますね。
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子供心に戻ってしまう記念館でした
  

Posted by shin9n at 00:06風景 

2009年10月06日

百舌

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先日は直近の権現山に出かけるつもりが、なかなか起きれなくて結局、お山の水飲み場は中止しました。その前、歩き回ったので疲れて居たのかも知れません。
そんな訳で丹沢の麓を散歩してきました。モズに逢うのは久しぶり・・大好きな野鳥の一つです。
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いろいろな鳥の鳴き声を真似するので百舌(モズ)と命名されたらしいのですが、その日は(キーキー)と騒がしく鳴いていました。
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Posted by shin9n at 15:15モズ科 

2009年10月05日

セセリチョウ三昧

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野鳥撮影の合間に蝶の撮影を始めるようになったのですが、初めはこれが蝶だとは知らないで、てっきり蛾の一種だと思っていた時期がありました。書籍で調べるとセセリチョウ科に属する蝶は全世界で3,000種もあるんですって!但し、日本ではチャマダラセセリ亜科、アオバセセリ亜科、セセリチョウ亜科の3亜科の種が分布しているそうです。
それにしてもいろんな花に止まるので興味深いです。これからは、異種の花に止まるのを探してみようと思いますが、この季節からは無理でしょうね。

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このセセリチョウは見ようによっては、綺麗くも汚くも見えるのが不思議です。この白いコスモスの花に止まったのは、恐らくイチモンジセセリチョウの仲間だと思われますが・・・さて。  

Posted by shin9n at 20:05 

2009年10月04日

Greens

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緑色の生き物たちは見た目に優しく感じます。そこで・・お花を添えましょう。
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Posted by shin9n at 22:15混群